
カメヤ光路 個展 2026
2026年11月14日 — 2026年11月28日
マリーギャラリー / 東京

2026年11月14日 — 2026年11月28日
マリーギャラリー / 東京
2026年10月17日 — 2026年10月31日
マリーギャラリー / 東京

2026年9月19日 — 2026年10月3日
マリーギャラリー / 東京

2026年7月4日 — 2026年7月18日
マリーギャラリー / 東京
Marie's Dojo の第二弾として、"折 の思考と表現" 展を開催いたします。「折」というテーマを手がかりに、現代美術の作家たちと東京大学の折り紙サークルに所属する皆さまによる作品をご紹介します。紙を折るという行為は、単なる形づくりにとどまらず、線、面、構造、時間、そして思考のあり方そのものを問い直す営みでもあります。本展では、こうした「折」をめぐる多様な視点から生まれた作品を通して、表現の可能性や、異なる領域が響き合う面白さをご覧いただきます。現代美術と折り紙、それぞれの方法や美意識が出会うことで立ち上がる、新たな視点と発見をぜひお楽しみください。 参加作家:池田望己(面と構造の美学折り紙)、伊藤壽美(日本画インスタレーション)、一瀬陽日(律動折紙)、内山千聡(ハッピーボンボン☆ママゴト)、小尻てるや(動的造形折り紙)、小山恭史(写真、デジタル切り絵)、林清人(ぷくぷくみにまる折り紙)、カメヤ光路(レイヤード日本画)、丸山倫諒(展開図折り畳み設計)、山﨑玲美(幾何学現象インスタレーション)

2026年6月13日 — 2026年6月27日
マリーギャラリー / 東京
存在が開かれる場所として人間が存在する。そのひとりの人間がM・Kであった。M・Kには多様な存在者が自分の存在を示して行く。その一人が僕である。M・Kは40年ほど前に名古屋から東京で開かれていた個展に来てくれて、「名古屋で個展を開きたい」と言ってくれた。ひとつの始まりがそこにある。僕にとってM・Kは立ち現れる表現の「現場」そのものであった。この作品をM・Kに捧げる。

2026年5月16日 — 2026年5月30日
マリーギャラリー / 東京
繰り返し、そして絶えず進化させながら、スザンナ・ニーデラーは楕円というフォルムを用いて、存在と不在が融合したオブジェや絵画を創り出す。彼女は自身の作品を、「存在と不在という変数について考察したもの」と捉える。「それは自然における変化に似ている。すべては生まれ、しばらくそこに存在し、やがて消えていく」。(日本語訳:秋元真弥子)https://susanna-niederer.ch

2026年3月19日 — 2026年3月28日
マリーギャラリー / 東京
※ 20日(金・祝日)は休廊 参加作家:伊藤壽美、小山恭史、カメヤ光路、小谷浩士、小塚康成、鈴木康泰、清野祥一、高田吉朗、野上まちこ

2026年3月13日 — 2026年3月15日
東京国際フォーラム
Booth: P005 (Projects) マリーギャラリー

2025年11月29日 — 2025年12月13日
マリーギャラリー / 東京

2025年10月25日 — 2025年11月8日
マリーギャラリー / 東京
テーマは『概念と認知の相関について』です。この展覧会では、『概念と認知の相関について』をテーマに、”他者の世界への窓”となる作品を通じて、人それぞれの感じ方や考え方の違い、そして“証明できない主観”について考えます。概念は物事の意味や特徴を捉える心の枠組みであり、認知はその概念を通じて世界を理解するプロセスです。客観性と主観性が交錯するなかで、自分の内面と他者の視点を往き来しながら、まるで「絵を読む」ように作品と対話し、理解を深めていただければ幸いです。

2025年9月20日 — 2025年10月4日
マリーギャラリー / 東京

2025年6月21日 — 2025年7月5日
マリーギャラリー / 東京