
アートフェア東京2026
2026年3月13日 — 2026年3月15日
東京国際フォーラム
Booth: P005 (Projects) マリーギャラリー

2026年3月13日 — 2026年3月15日
東京国際フォーラム
Booth: P005 (Projects) マリーギャラリー

2025年10月25日 — 2025年11月8日
マリーギャラリー / 東京
テーマは『概念と認知の相関について』です。この展覧会では、『概念と認知の相関について』をテーマに、”他者の世界への窓”となる作品を通じて、人それぞれの感じ方や考え方の違い、そして“証明できない主観”について考えます。概念は物事の意味や特徴を捉える心の枠組みであり、認知はその概念を通じて世界を理解するプロセスです。客観性と主観性が交錯するなかで、自分の内面と他者の視点を往き来しながら、まるで「絵を読む」ように作品と対話し、理解を深めていただければ幸いです。

2024年11月30日 — 2024年12月14日
マリーギャラリー / 東京
私が普段描いている絵の仕草は、実は日本に済む日本人独自のものが多いかもしれないな、と気付いた事があります。目を中心とした表情の情報交換、ニュータイプ手話の如き多彩な手振りの表現。また、かつてのパラパラや日本的ヴォーギング等々踊りの世界は特にに顕著です。

2011年4月22日 — 2011年5月14日
マリーギャラリー / 東京
小林俊哉は植物の生き方を通して、そこに在るものと、見えないだけで在るかもしれないものを表現する。 植物は生きるために他のものを食べるのではなく、水と太陽の光を受ける。 そして自らは動くことができず、風や他の生き物にその生命をあずけている。 そのうち、緑いっぱいの葉は枯れ、色鮮やかな花はしぼみ、散っていく。 小林は日々植物を眺めるなかで、もし植物がなにかを考えているならば 生き方としてなにを求め、夢み、そしてなにを諦め、芽吹いては散っていくのだろうか、と度々思う。

2011年3月25日 — 2011年4月9日
マリーギャラリー / 東京
マリー ギャラリーは、正式オープンの第一弾として、清野祥一の個展を開催いたします。